読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ハリポタと、あなたへ



長かった戦いもようやく終わり
USJ〜京都の旅に出た。

同行した戦友↓
f:id:an_yoonin:20150313011750j:plainf:id:an_yoonin:20150524012317j:image

お互い第一志望合格できてよかった〜


もちろん目当てはあの憧れの場所である。(ハリポタオタ私だけでした)
大好きなハリポタ、まさかこんなに早く行けると思ってなかったからすごく嬉しかった。
念願のスリザリン生…う、嬉しすぎてああ
テンションが上がりまくり、こんな写真まで友達に撮らせる始末に
f:id:an_yoonin:20150313012850j:plainf:id:an_yoonin:20150524012121j:image

ハリポタのことをちょっと…
私の小学校時代?はハリポタと共にあったと思う。おこがましいけどとにかく好きで好きで仕方なかったし、入学年齢に達してもホグワーツからの手紙がこないことがとてつもなくもの悲しかった。頭おかしい子供だったよねほんとにね…
結論としてはマルフォイ、ずっと愛しいよ。です!まあなにせ幼いながらどつぼにハマっていたマルフォイの色白金髪ヘタレみたいなイメージが強く根付きすぎてだな…なかなか読みかえす時間もないので記憶が断片的なの悔しい、、でも熱量はしっかりのこってるよ。いろんな意味で!
とりあえず私にハリポタをかしてくれた後ろの席のたけちゃん(図書館にあった炎のゴブレット下を絶賛延滞中で、ついでにかえしておいてと言われた)には大きな感謝しかない!セクシーサンキュー\(^o^)/

前後のストーリーをまじでなんにも知らずに読み進めた炎のゴブレット下(笑)衝撃的すぎた…そしてその年の夏休みに当時裁縫道具しか入っていなかったような自宅の棚のなかで1〜3巻を発掘、めでたくハリポタ廃人となります
マルフォイというひとりの少年が、どこまでいっても自分のなかで魅力的な存在にしかならなくて、彼自身一応悪役もどきみたいな立ち位置でははあったから幼心は複雑だった。きいてねーよ
インターネットもぼちぼちやってたけどハリポタ親世代はぴんとこなかった記憶がある。それよりドラハー!みたいな。私はドラハーが死ぬほど好きです、この場を借りてたくさんの愛を感謝をドラハーへ贈りたいですありがとうドラハー!()
f:id:an_yoonin:20150524011124j:imageバタービール
f:id:an_yoonin:20150313013446j:plain

この際だからごちゃごちゃ書いたけど、何にせよ世界最高峰はとにかく素晴らしかったよ。
なんたってハリーたちと一緒にクイディッチしたかのような感覚だからな…長年のいろいろが報われた気がして涙腺緩んだ。ハーマイオニーもハリーもロンも確かにそこにいたと思う。 
いつの間にか私も炎のゴブレットではじめて出会ったハリーの年齢が過ぎているんだよなー

このさめやらぬ興奮、ドキドキを拙いながらもなんとか文章に残しておくo(^▽^)o結局最後までアホみたいなサングラスしてたんだよな…なんでかけてたんだろう、謎o(^▽^)o

f:id:an_yoonin:20150313013736j:plain

個人的にハリドリ乗れたことでものすごい達成感あった。ジェットコースター克服o(^▽^)o
SMAPの歌声に助けられたよね音楽があるだけで感じる恐怖がかなり軽減される!!!中居くん〜〜〜って叫んだo(^▽^)o笑
全くハリポタに興味のなかった友人よ。ほぼほぼハリポタ尽くしな1日のおかげかその後の春休みはDVD見まくったということで…ありがとな!
USJ楽しかった〜〜
お次は京都へ!

Happy Birthday   KNTY  
自担だって言うのに現時点で中島健人さんについて何も書けません。情けない。生まれてきてくれてありがとうございます、あなたにとってしあわせな一年になりますように。今年も全力でついて行かせてくれ〜健康第一!